グッドナイト27000は成分が魅力的な睡眠サプリ

有効成分の配合量が多いことから選択

更年期障害の一環で不眠やうつがひどくなり、医療機関を受診する前に自力で対処したいと考えて、良い睡眠サプリを探し始めました。人気が高いサプリはどれもそれなりの価格だけに、成分の種類と量に注目して選ぶことにしました。

グッドナイト27000に強く惹きつけられたのが、テアニンの含有量が多いことで、これが購入の決め手になりました。不眠の中でも、早朝覚醒で特に悩んでいただけに、心を落ち着ける作用があるテアニンは、積極的に摂りたい成分の一つです。前の晩、かなり遅い時間に就寝しても、目覚ましが鳴るよりもずっと早くに目が覚めてしまい、ひどい時は午前2時や3時に覚醒してしまっていました。

その後寝直そうと思っても全くダメで、なぜか後悔することばかり思い出したり、先々の悪い想像をめぐらしては横になったまま落ち込む状態が続きました。

睡眠サプリでそういった精神状態も改善できれば一石二鳥ということで、ほかの成分と共に、テアニンがもたらすとされるストレス緩和や心身をリラックスさせるという効能に期待して服用を始めました。続けることで効果が期待できるサプリだけに、自然由来の成分がほとんどというのも安心できました。

相乗効果で心身に作用するリラックス成分

睡眠サプリの良いところは、処方薬の睡眠導入剤ほどの副作用を心配しなくて済むところで、そのぶん、急速な改善を焦るのは禁物ですが、グッドナイト27000は、服用を開始して10日ほどで極端に早い時間に目覚めることがなくなってきました。テアニンはサプリの中でも効き目が早そうという印象があったのですが、実際昼間のイライラも抑えられるようになってきて、就寝前にもかなりリラックスできるようになりました。

不眠対策にはストレスを溜めないようにしてリラックスタイムを作れと言われても、自分で意識してできるものではなく、サプリで可能になるのなら試したほうが良いと実感しました。グッドナイト27000には、寝付きを良くすることに高い効果を発揮するといわれるグリシンも多く入っていることで、就寝時のリラックス感が特に高まるようで、その作用をさらに持続させて熟睡に導いているのがテアニンという感じがあり、相乗効果で睡眠の質を高めていることが実感できるようでした。

さらにギャバやトリプトファンなど、これまで単体のサプリで試したものも入っており、これらもテアニンやグリシンと調和させることで、効能を発揮することもわかりました。今や、何より手放せないサプリになっています。

参考サイトはこちら⇒ オススメの睡眠サプリ